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  • 2016.09.08 Thursday
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何事もやり過ぎはよくないと思うのですが...

整形に反対なわけではないですが。
歌姫マライアさん、(フォトショはさておき)
ちょっといじり過ぎではないでしょうか?
それとも直後過ぎて顔がパンパンなのか?
しばらくしたら落ち着くのかな〜〜??
不自然だろ、どう見ても。ざんねーーん。

でも子供たちは天使だな〜〜♪

                               66


 


言い出しっぺがソレかよ。。。

あわわ。
子育てを言い訳に引きこもっている間にもうイースターですよ。
高速道路の混雑具合で気がつく辺り。
世間一般のカレンダーについて行けてません。


イースター休暇で学校は一週間ほどお休み。
この機会にプチバカンスに旅立つ人は少なくありません。
不況だっていうのに。。。


イースター関連かどうかは分かりませんが、3日前のニュース。
アメリカ在住の女性ラッパー Reprudencia Sonkey(カメルーン出身)がローマ、フィウミチーノ空港で逮捕されています。

ああ、ドラッグ所持ね、定番の、と思いきや。
何でも、

ペットのチワワを隠し持ってカリフォルニアからローマに到着。
乗継ぎの際にバレてしまい搭乗予定だったトルコ航空より拒否。
興奮したラッパーを落ち着かせようとやって来た警察官に唐辛子スプレーを噴霧。


すごいな。


1)どうやって動物を隠して飛行機に乗れるのだ?
  手荷物はX線に通されるハズでは。。。。

2)唐辛子スプレーは立派な武器ではないのか?
  持ち込み制限のある液状物よりも安全だとは思えませんが。。。


あの9.11以降、機内持ち込み品を厳しく制限したのはアメリカだったと思うんだけど。
平和になったからもうヤメますわっていうんなら、宣言してくれよなぁ。
免税店で買った日本酒を乗継ぎで没収されるという事態が無くなるのに。



いやぁ、有名人はモノの考え方が違うようで。
どのくらい有名なラッパーかは存じませんが、
カリフォルニア→ローマ→イスタンブール→カメルーンと旅程は意外と庶民的なのも気になりました。



スーツケースのサイズが制限より2センチ大きいだけでビクつく私。
有名にはなれそうもありません。
SASAKING


イタリア的お下品の典型

先日終了したミラノコレクション。 
一般レベルで、いや、むしろゴシップとして、
ファッションとは無関係な部分で大いに話題になったのがビーチウェアブランドのPARAH。
ゲストモデルとして、ロンバルディア州議会議員がランウェイに登場。 

そう、この方です。 
プロのモデルさんではありませんが劣らぬプロポーション。 
このドヤ顔が決まった州議会議員、ニコール・ミネッティさんとは。 


ベルルスコーニ前首相の未成年者買春疑惑の中で、コンパニオンのアレンジを担当していたとして刑事告訴されているお方。 
ベルルスコーニ氏のパーティーでは、率先してストリップを始めていたなど、衝撃的な証言が多く出ています。 


要するに。 脱ぐのが好きなオネエチャンなのである。
呼ぶ方も、受ける方もどっちも悪趣味なんだけど。 



政治的メッセージ。。。。。皆無!!

このカラダなら、見せびらかしたくなるんだろうなぁ。 
当然、話題にはなワケで。

直後から批判が噴出していたのですが、PARAH側は、
「話題になることが目的で、この件を通して知名度を高めることができたのですから、プロモーションは成功してます。」とコメントしていたのですが。 

最近になって、「ニコール・ミネッティさんが我が社のランウェイを歩くことは二度とありません。」と明言。
殺到する批判がに余程懲りた様子です。 


公式スケジュールに入っていないとは言え、ミラノコレクションの品位を下げたことは間違いない。 
顧客すらも顔をしかめたこのブランドの販売が今後どう推移するのか、興味深いですね。 マーケティングの研究材料としてパーフェクトな案件です。
SASAKING


ダイエットですってよ

冒頭からなんですが、私のことではありません。

当ブログ、ゴシップカテゴリーの代名詞となりつつあるイタリア首相、ベルルスコーニ。
8日間で4キロの減量だそうです。



向かって右が、現在。
左は、今年3月に撮影されたもの。
アゴのラインと、お腹のあたりに4キロの差がみてとれます。

お年なだけに、「ダイエットとかポジティブに言っといて、実はビョーキだったりして」と邪推してみるのですが、




元気そう。。。。

そして、思ったよりもファンデが少ない!
通常、色を塗ったように見えている額を写していないのは、編集側による配慮でしょうか?

お肌については、すっげーシワシワ!!と、日本人なら思うかもしれませんが、
紫外線対策が存在しないこの国では、50歳以上で日焼けしてる方はみんなこんなもん。




意外にも、思ったよりも多い髪の毛。
襟足の色が段階的に変わっているのは、過去の移植のせいです。
(数年前に、襟足の髪の毛を、額の生え際に移植。ついでに脂肪吸引も)


移植カミングアウトなら、イギリスのサッカー選手、ルーニーよりも先なのに、
すっかり忘れ去られている感が。。。
(アタシもたったいま、思い出したよ)


北の将軍様が御太りになられた様子だという報道とほぼ同時に伝えられたこの首相ダイエットネタ。


まさか、張り合ってるワケじゃ。。。。
そういえば、サイズも似てる?
SASAKING


イタリアにおける究極の自己主張

これも政治的パフォーマンスなのか。


ACミランが優勝しそうな今期のセリエA。


そのACミランのオーナーでもあるイタリア首相ベルルスコーニ。

首相をパピィと呼ぶ18歳の少女との関係が取沙汰されたり、

夜な夜な美女を招いてはBUNGA•BUNGAパーティを開催し、その中に未成年者もいたことから大スキャンダルに発展したり。

DISGUSTOSO(ディスグストーゾ)という言葉がピッタリな方。

コトバの意味は? 胸クソワル。



そのベルルスコーニ首相から、新たなおねだり。

出ました。



ACミランのホームスタジオである「サン・シーロ スタジアム」

こともあろうか。


「ベルルスコーニ スタジアムにして欲しいの!」



同じミラノ市のチームインテルの本拠地でもあるのですが、そこら返は一切無視。

見事なオレ様根性を見せつけます。



ベルルスコーニ スタジアム。。。。。



こんなでいいのか?

ホントーにいいの?



ミランのファンだからって、ベルルスコーニを尊敬しているとは思えないのですが。

念のために、あわててサン・シーロの所有者を確認すると、運営者はミラノ市。


サン・シーロ スタジアムの正式名称は、「ジュゼッペ・マエッツァ スタジアム」

ミラン、インテル、両チームでプレーしたジュゼッペ・マエッツァ選手が亡くなった時、その功績を讃える意味で、ミラノ市が決定した名前のようです。(wikiより)



まさかないとは思うけど。

市長選を控えているミラノ。

再選を果たしそうなモラッティ現市長は首相と同じ政党に所属。

うっかり「ベルルスコーニ スタジアムにします!」なんて言っちゃったら。


怒ったインテルが、まさかの本拠地移転!とか?

大騒動に発展しそうな悪寒。


ガクガクブルブル

SASAKING



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