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  • 2016.09.08 Thursday
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誰にとってもピンクは魔法色

かなり伸びた髪の毛の処理に困っているこのごろ。
中途半端な長さを脱し、ようやく結べるようになってラクチンなんだけど。
アレンジできない状態にあるのです。

カラーはダーク。
剛毛ゆえ、ボリュームは常に特盛り。
そんで、服は黒ばっかりだったりするもんだから。。。。
遠目に見たら、異様にデカイ影?


肌がくすみだしてからの黒って、難しいのは知っているんだけど。
気がつけば、黒とグレーばっかりのワードローブな私。
気分を変えようとショッピングに出ても、ようやく手に取る色はベージュ。
なんか良くないスパイラル。。。。


そんな気分で目にしたファッション系サイトの「PRETTY IN PINK」というタイトル。
英語の本文に何がかいてあろうと、もうどうでもよくって。
プリティ・イン・ピンクといえば、あのマイフェーバリットムービー。



「プリティ・イン・ピンク 恋人達の街角」

ファッションとピンクが大好きな女の子が、奨学金を得て入学した高校で、
お金持ちを鼻にかけるクラスメイトと仲良くなれず。
でも、おシャレはしたい!みたいな話だったような。


細かくは覚えていないのですが、意気込みと、着こなしがカワイかった記憶があります。
主人公の顔立ちもあるけど、ピンクの甘すぎない着こなしを参考にするにヨシ。
オシャレ偏差値、高めの映画です。


2009年末。
急に思い立って、それまで黒ばかりだったアンダーウェアを、カラフル路線に変更。
日本的な淡いピンクではないものの、ピンクも積極的に取り入れて。
人目につかない部分なのに、ちょっと気分が明るくなるのが不思議なんだけど、カラーセラピーみたいなもんかな?

で、カラフルなアンダーウェアに慣れ始めると、
今度は重たい洋服をどうにかしたくなるのです。


というワケで。
私らしく明るい色使いに路線変更すべく、セールを利用して賢く。。。。
あ、なんかメンドクサくなってきたのは、忍耐力を失いつつある歳のせい?
SASAKING

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評価:
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パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン
¥ 1,325
(2008-09-26)
コメント:当時のファッションはどうであれ、 オシャレしたい!という気持ちに共感できる作品。 ファッション関係者にはマスト。 10年以上たっても、時々思い出す映画です。



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