スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています


  • 2016.09.08 Thursday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

イタリア人だって疲れます


世界を代表するモニュメントといえる、ローマのコロッセオ。

ローマ帝国時代の闘技場で西暦80年に完成したものです。



ええ、築1932年を経た建造物。

あれだけ残っているなんて素晴らしいじゃないですか。


とはいえ、今後も永く残して行くためには、修復も必要です。

特殊技術を要するだろうその作業が高額なことは想像に容易いでしょう。


外観だけなら無料で見学できるコロッセオ。

誰が修復費用払えるの?





そうあのTOD'Sです。

修復費用2500万ユーロを単独でスポンサードすることが昨年決定していました。

計算を簡単にするべく1ユーロ100円だとして、およそ25億円。

しかもすでに1000万ユーロは政府に支払い済みだとか。


「市民として、必要な出費であり、修理を行ったという経験を分かち合いたいだけ。

修復費を支払う代わりに、修復現場に広告を出せる権利は得ますが、コロッセオにTOD'Sのシューズを飾るつもりはありません」

潔く、素晴らしいコメントを出していたTOD'S代表でしたが。


その合意にアンチトラスト(独禁法)に触れる恐れがあるという申し立てに、裁判所、ローマ検察が調査に乗り出したとの報道がありました。



codaconsと呼ばれる団体が異議を申し立てたらしいのですが。

このcodaconsとは、「環境および消費者権利保護団体」

なんだか素晴らしそうな団体名ですが、個人的には、交通機関のストにかならず関わっていそうな団体という印象。


異議の内容とは。

1)スポンサー募集において、ローマ市が、正当な競争のない交渉形式をとったこと。


2)受付開始から48時間も待たずに受付を終了したこと。

スポンサーには、国内、国外を問わず15年間に渡り、コロッセオのロゴを自由に宣伝活動に使用できる権限が与えられることを公言していなかったこと。



他の魅力的なオファーがあったかも知れないのに妨害したと言いたいようです。

じゃあcodaconsが修復費用を出したかったのかと言えば、そうでもない。

あげく「別に修復作業を阻害するつもりはない」とコメントを出しているcodacons。

じゃあ、何がしたいんだか。



コロッセオにて怒り心頭?のローマ市長&TOD'S代表



「崩れ落ちるコロッセオが見たいんなら、そう言って欲しい。

民間の投資で世界的にも重要な遺産を修復しようとしているのに。」と怒りを隠せないローマ市長に加え、


「長年ビジネスを行ってきましたが、こんなアホくさいことはない。合意を白紙に戻しましょう」というTOD'S側のコメント。

慌てた政府、文化省大臣が「考え直してください!」と泣きつきの説得。



本当だったら昨年中に始まる予定だった修復作業は、捜査のために保留。

ただでさえ工期は2〜3年と言われているのに。

一体いつ始まって、いつ終わるやら。



こういう無意味な抗議活動が本当に多いイタリア。

イタリア人でも、疲れるみたいです。

SASAKING



またナポリ方向かよ。。。

7月にオーダーして、一部前金を払っているのに納品されない緊急事態に陥ってます。

納期遅れで緊急かよ〜、SASAKINGおおげさ!って思ったアナタ。
早トチリ早男さんって呼んじゃいますよ。


前金は、生地などのマテリアル手配のために支払うものなのですが、
支払の2ヶ月以上後、納期の20日前になってから、素材を変更させてくださいという連絡が。
マテリアル買ってないじゃん!とまずは1ツッコミ。


そして、ちょっとの変更って言うからサンプルを取り寄せたら。



全く別モノ。。。。。


コレしかない。
この素材を使ったサンプルは製作していない。
仕上がりは心配するな。
オリジナルより高級だけど、差額は請求しないからいーだろ?
スゴイ言い分で正当化しようとするナポリ人。



この素材じゃ受け入れられないから、オーダーキャンセル&お金返してと伝えたら、突然歯切れが悪くなり「状況を確認して折り返しTELします」
それっきり、不在よ。


まさか、まさかとは思ってたけど。
無視し続けて前金ふんだくって逃げ倒す作戦キターーーーーー!?
4年前、ダイジョーブかよと思いながらも、日本サイドの熱い要望により取引してきましたが、とうとう。。。。



オチオチ逃げられるワケにも行かないので、やりとりを証拠として残すためにメールを送信。
オーダー通りの製品が作れないという相手の事情で、やむを得ずキャンセルしなければならないこと、お金返してという内容。


3日後に受取った返事とは。
受けたオーダーは、ドレスのモデル(デザイン)に関するものであって、使用する素材に関することでもなければ、ドレスのスタイルを確約するものでもないはずです。

このドレスメーカーにとっては、シルクで作られたドレスのサンプルを元に受けたオーダーを、ナイロンで作ろうがウールで作ろうが、モデルが一緒なら問題ないだろ?ウチはこんなに作る気まんまんなのに!ってコトらしい。



普通のアパレル界に身を置く私にしてみれば、素材もデザインの一部であり、スタイルを作る最重要要素であります。
こういうことを言い出す輩がいることが悲しい。。。。



一旦こういうアホを言いはじめたイタリア人は、手がつけられません。
これまでの信頼関係など、どこ吹く風。
お金がからむトラブルでは、誰もが信じられないくらい悪になります。
善はオレ!と信じ込む能力は素晴らしく高く、罪悪感という感覚は備わっていなさそうです。
ある意味、スバラシイよ。



あー、疲れる。
SASAKING



アメカジの呪いか?

自分で着ることはないですが、世界観は結構好きです。
あの「古き良きアメリカ」感が。




ある探し物があって、めずらしくラルフ・ローレンを訪れ、絵の飾り方が特に好きなそのインテリアを堪能しながら地下へ降りて行きます。
窓がないせいでちょっと閉鎖的な地下フロアにはPolo Ralph Laurenが置かれています。


階段を下りきったすぐのところで、男女一名づつの店員がおしゃべりをしていました。
気にせず、目的のアイテムを探そうと歩き出すともう一名、スキンヘッドの男性店員を見かけ、さらに奥に進んだところへ女性店員一名。
決して広くはないフロアに店員4名、お客私のみ。


月曜日だし、もう19時だし。
そこまではなーんの問題もなかったんだけど。



ちょっと、やっぱり、そういうふうに受取るのってイケナイと思うんだけど
神経質そうな声とともに、スキンヘッドが奥の女性店員に向かって行くのを背後に感じました。



「悪いけど、ステファノ。話したくないの!」と足早に場所を変える奥の女性店員。
彼女の反応などお構いナシに、ブツブツいいながらその後を追い回すスキンヘッド。



閉鎖的に感じた空気は地下だからだけじゃなくって、明らかに私が来る直前に口論があったのでしょう。


「CAVOLO!ステファノ、ほっといてよ!!」と逃げる女性店員。

ステファノと呼ばれたスキンヘッドは、そのしつこさからおゲイ確定。
何があって、どっちに非があるのか知りませんが、見せられているコッチは気分が悪い。


気分が悪いポイントは2つ。

1)お客様の前で、ケンカすんな。
2)女が「ほっといてくれ」と言うときにしつこくつきまとう愚行。



不愉快な気分を表現すべく、出来る限りのしかめっ面でその場を離れました。
必要なものはTOMMY HILFIGERで購入しました。



いくら素晴らしい世界観があっても、あの店員じゃあ。。。。
久々、ヒドイもん見たよ。
その前のアバクロでの接客といい、私とアメカジショップの相性は最悪を更新中。
SASAKIN


サービスもヤングカジュアルです

ギフト探しのため、先日、できれば行きたくないアバクロに立ち寄りました。

アバクロが嫌いなワケでは決してないのですが、行きたくない理由は、

暗い!クサイ!ウルサイ!!



すみません。

好きな方は好きな空間なんでしょうが、私にはちょっと。。。。



それでも。

リクエストが長袖Tシャツだったので、アバクロなら〜〜と期待を混めて訪問。

で、収穫ナシ。



仕事で、日本サイドからもよく「ないんですか?」と聞かれる長袖Tシャツ。

実際、絶滅方向にあるアイテムです。


長袖T一枚だと、あんまりサマになんないし、

重ね着するなら半袖でいいワケだしって、冬でも半袖Tシャツが販売されるようになってるんだけど、コレ。

若いならいいんだけど、30超えるとキツイんですよ、男女とも。




で、アバクロ。

長袖Tシャツはなかったけど、スウェットパンツがカワイかったので、これでいいかなぁと思っているところへ店員が小踊りしながら登場。

「♫お手伝いシマショ〜かぁ?

これが彼らのマーケティングなので、いいんです、これくらいは。



「サイズがわからないんですが、このSって、トラウザーでいうと42とか44?」



「えーっと」と言いながら、スウェットパンツを自分の腰に当ててみせる女店員。

その反応から、あまり賢くないことは想像できたのですが、我慢できずに指摘。

「長さじゃなくって、ウエストサイズを聞いてるんですが?」


「えーっと。。。。。27」

「あああ、インチ? ありがとう」



女の子に聞いたアタシがバカだったと思い直し、別の場所でポロシャツを畳んでいた男性店員に質問。

「トラウザーで46なら、あのスエットパンツのサイズはどうなりますか?」



「あー、Lです」



「Lですか? アメリカブランドでLって、相当ビッグなんじゃないの??」

「あー、じゃ、Mにしとけば?」




ええ、ええ。

笑顔でお礼を言って店を出ましたよ。

SASAKING




IKEAでもありません...

 先日、アップルストアではありません
という記事を相方が書いていましたが
日本一時帰国の前日の今日、夕飯をいただきにいつものY宅へ。

VialeMonzaの赤線パストゥール駅の近くに。

本当によいのでしょうか?

なんとまあ,大胆にも。

どう思います?

こないだまでなかったので、できたてのホヤホヤと思われます。



                           66




アップルストアではありません

バカンス前の最終日。
帰りたいのに、バックアップが終了しません。
おかあさん、お腹がへったよう



さて。
mela (メーラ)とは、イタリア語でリンゴを意味します。
リンゴといえば、アップル。
中国の丸ごと偽物アップルストアに驚愕を受けた直後だったので、私の過剰反応だと思いたいのですが。



いいんですか?




中で販売されている物はモチロンApple製品がメイン。

普通の正規取扱店だと思います(思いたい)




ミラノ中央駅ほど近くです。

SASAKING



かぶり心地は?

数日前、何かのニュースで、オーストリア男性が免許証にパスタの水切りザル(コランダー)をかぶった写真を使用することが合法と見なされたという記事を読んだ。

判決を得るまでに3年を費やしたという男性と、その弁護人を心底アホだと思った。



世界には、日本人の常識では考えられないアホなことに心血を注ぐ輩が結構います。

大陸がデカイとアホさ加減も違うなぁと思うコト、少なからずありますよね。




ただし、疑問でした。

1)免許証の写真は、脱帽が原則ではないのか?


2)なぜ、パスタ用のザルなのだ?



「パスタザルをかぶる」という一見、おバカ以外、なんの意味も成さなそうな

行動に固執するケースというのは、表面からは伺い知れない別の事情があったりすることが多い。


記事を探りだし、キーワードとなりそうな見覚えのない単語をマークする。


Pastafarianesimo(パスタファリネズム)

パスタ、ファリーナ(小麦のこと)+イズム(主義)。。。。

空飛ぶスパゲティモンスターを崇める新興宗教なのだとか。

そして、宗教上の理由であれば、帽子着用を認める規則があるんだとか。

(ローマ法王の頭にあるお皿みたいな帽子を想像してください)





どうぞ、晴れてパスタザルを宗教的なモノとみなさせた男性と、その弁護士らしき方のご満悦っぷりをご覧下さい。

http://it.notizie.yahoo.com/foto/

(リンクから全写真が見れます)



驚いたのは、この宗教を説明するwikiページに日本語版があるところ。

ちょっとした奥深さが感じられ、興味をひく宗教ではあります(笑

特に天国と地獄の定義はすばらしい。




さてこの男性。

車を運転する際は、毎回パスタザルの着用が義務かと思います。

彼の将来を案じてしまう私は、つまらない大人になってしまったのかも知れない。

SASAKING




マルペンサエクスプレス故障中

マルペンサ空港とミラノ中心地を結ぶ特急電車、マルペンサエクスプレス。

いつのまにか、定期券を買うほどのヘビーユーザーになってしまった私。

その定期券、一ヶ月102.50ユーロと高額なのです。


高額っぷりがピンとこない日本にお住まいの方のために。

参考として、ミラノ市内の交通機関が乗り放題の定期は一ヶ月30ユーロ。


この高額定期券を支払ったばっかりの昨日。

電車が故障に合うって、どういうこと?



空港から1つ手前の駅で、やけに停車時間が長いなとは思ったのですが。

思ったよりも難解な時間つぶしの数独に気をとられ、おとなしく発車を待っていたのですが、10分経っても動きなし。


空港行きの特急ですから、この後飛行機に乗る方が98%だと思われるなか、さすがに車内がザワつき始めたところ。

「シュンッ」

音とともに全ての電源が落ちたのです。



トンネル状の駅構内は、不思議なほど照明が少なく。

電源が落ちた車内は当然真っ暗闇。

で、お知らせアナウンスもなにもなし。



数分で電源が戻り、電気もつきましたが、この対応に個人的に怒り心頭。

治安が良い日本でもあるまい、このイタリアで、閉め切られた暗闇の中に乗客を放置するとは何事でしょうか?



電車の乗降口が開けられ、例のごとく、聞き取れないアナウンスがようやくはじまり、電車が故障して発車できないことが判明。

それが判明するまで15分も20分もかかるのか!?と、人差し指をふりかざして問いつめたいところですが、ここはイタリア。



電車を降りた所で、振替輸送があるのか何なのかキチンとした説明があるわけでもなし。

他の乗客同士の会話から、10分後に後続なのか、振替なのか、とにかく空港行きの電車が来ることがわかりましたが、ぶつけどころのない怒りに誰もが口々に「バッファンクーロ!」と。



そこで私は見てしまったのです電車の故障箇所を。

写真を撮るワタシもワタシですが。




そう、コレです。

電車とホームをつなぐステップ。

ドアが閉まっても、車体に収納されなくなっちゃったらしい。



「すいませーん、ここなんですが。。。」

「おうおう、まかせとけ!」



「押したら入っかな?」

「無理じゃね?」

「だよな。」

というワケであっさり放置。



さっき電源が落ちたのは、再起動したら何とかなると思い試してみたって感じか?

だったらまず、乗客降ろせや。



この後、どうなったのかは分かりませんが。

今朝、カドルナ駅に到着したマルペンサエクスプレスは、いつもとは違うホームに入り、そこから折り返し空港へ向かうようでした。


まさか、まだ突き刺さったまま、とか?

SASAKING



視野の狭さが引き起こす問題

先週?いや、先々週かも。
停電しました。


イタリアで停電って、よくあることだし。
朝8時だから、工事のための停電かも知れないし。
そういえば、いつもの朝ならひっきりなしのエレベーター。
今は動く音が聞こえない気もするし。


アイロンを掛けている途中に気がついたので、アイロンが壊れたと思ったのですが、ほどなく、家中停電していることがわかりました。

時間もなかったし、とりあえず出勤しようとドアを開けたらエレベーターを待つ隣人とバッタリ。
「え?動いてんの??」
アタシの質問が相当まぬけだったらしく、怪訝な彼女に停電を説明。


「払い忘れてる請求書があるんじゃない?私、一度あったのよ。」
脳裏に浮かぶは、期限が20日程過ぎた請求書。
イタリア人の彼女が言うんだもん、コレ間違いないよ。


オフィスの机に放置してあった請求書をひっつかんで、支払いに走ります。
支払った後、電力会社が確認できるまでに数時間かかるのは知ってたんだけど、速攻、カスタマーセンターに電話。
「電気が落ちちゃって、払い忘れてた請求書のせいだと思うんだけど。。。」


「マダム、あなたへの電気供給を止める理由なんてありませんよ。ブレーカーが正常なら、違うトラブルだと思います。点検部門に電話してみたら?」
未払い→停電 という恥ずかしい事態は免れ、ほっとしたの束の間。



室内に設置されている電気のメーター。
我が家のは、数年前に付け替えられたデジタルメーター。
ルームメイトに確認してもらうと、右上のボタンを押せば契約コードが表示される状態。


「ブレーカーが正常で、コンタトーレ(メーター)が起動しているなら、ウチの問題じゃないから、個人の電気技師を呼ぶべきですよ」と点検部門。
なんと!
お抱えの電気技師を持つのがイタリア流なのか????


こうなるとお手上げなので、賃貸な私は大家に電話。
いい人なんだけど、かなり高齢なおばあちゃんなので、説明に一苦労。


「電気技師がつかまらん!建物の管理会社の電気技師に頼んだ方がいい」とか。
いろいろ。
いろいろ、バタバタと大騒ぎするなか。
門番が「とりあえずオレに見せろ」というので、昼休みに帰宅。
門番と一緒に部屋へあがると。


あー、コレでしょ。
パチン!!


メーターについてるブレーカーしか記憶になかったけど、
電気のメーターの直ぐ上に、ブレカーがあったなんて。。。。。。



そして本日、出先で1人ランチをした後のレジ前。
探っても探ってもサイフが出てこないバッグにイヤな予感が走った瞬間。
バッグがぶらさがる左手にサイフを握っていたコトに気がついたり。


ぜーったい、年齢から来てるんだと思うけど。
きっと、こういうコト。増えていくんだろうな。
薄ら寒いっす。
SASAKING



ああ、勘違い。

 おとといの夜中、自転車で帰宅途中に
原チャリの男にあるところからつけられていました。

右手には以前購入した護身用スプレーをいざというときのために
準備万端に。

耳にはイヤホンで音楽を聴いていたので
きっと何回か後ろから話しかけていたんでしょう。


気がつかず、そして気がついたときには変な男と思っていたので
完全無視。

そして少し前にアクセルをふかしてでてくる男。

顔を見るとかなり優しそうなお兄さん。

男『○△□★☆!!!!』


なんか必死で伝えようとしているというのがわかり、
イヤホンをとりました。


男『あんたのマフラー、後輪に引っかかってるよ!!!!』

それだけ言ってブイーーーーーーンと去っていきました。


ありがとう、お兄さん、なんて優しい人だったんだろう。

ZARAで数年前に購入した『コプリレット(ベットカバー)』のような
お気に入りには小さな穴が。


でも心優しいお兄さんのおかげで
穴は最小限ですみました。
しかもパッチワークっぽいつくりなので目だたないですんだ!!


ありがとう、お兄さん。

きっとわたしを驚かさないように後ろから
極力小さな声でズーーっと声をかけてたんだと思う。


でも最後は少しイラっとしていたような。



親切な人もいるもんだ。
もう一度、ありがとう、お兄さん。


                          66


















calendar
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< April 2017 >>
blog pet
カレンダー
selected entries
categories
archives
recent comment
recent trackback
recommend
links
profile
search this site.
sponsored links
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM
JUGEMのブログカスタマイズ講座